こんにちは、山奥の古民家に引きこもってDIYと執筆活動をしているぴーすけです。

だがしかしこの日も会いに来てくれた人がいらっしゃいました

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なんと!友人のカルロスさん@crls1031)が、

お仕事(とあるバンドの全国ツアーのスタッフ)の合間にゼロの家に立ち寄ってくださいました。

いやぁ、約1年半ぶりでしょうか?

お元気そうで何よりですなぁ。

カルロスさんには愛知から高知の引っ越しを手伝って貰った

彼がいなかったらきっと引っ越しの作業は、

非常に淡々とした事務的なもので何1つ記憶に残らなかったでしょうね〜。

でも結果的に水曜どうでしょう的な思い出に。

関連記事:【高知移住&引っ越し】ちょこっとだけ住んだ「沢田マンション」まとめ&あとがき(人生ドロップアウトドア)

それぐらい強烈な2日間でした。

あ、↑リライトしたのでぜひぜひご一読を。

「田舎暮らしの中に最新の機器があって面白い!」との評価

せっかくなので彼と一緒に、

古民家にあるツールで一緒に昼食を作ったんですけどね。

カマドで煮炊き用の火を焚くという古風なスタイルなのに、

送風はブロワという現代的な組み合わせに彼は

「面白い!」との評価。

てか日本語がお上手な人で助かりました。

燻製グッズも絶対買う!との評価

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さらに!

これまたせっかくでしたので、

ぼくが研究している燻製料理も一緒に作成!

できたてを試食した時点で彼は↑のグッズを絶対買う!

と豪語しておりました。

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ちなみにこの日のチップはヒッコリー50%、

ナラ50%のブレンドでしたよっと。

ぶっちゃけ、このチップの組み合わせは鉄板です!

みなさんもぜひぜひお試しあれ〜。

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そんなこんなで燻製づくしのお昼ごはん完成!

美味しかったのかめちゃくちゃ良い表情してくれてますね!

濃い顔は絵になりますなぁ。

「会いに来てくれる人がいる」のは素直に嬉しいなと思った

なんというか、基本的にぼくって孤独なんですよ。

そもそも、ブロガーという存在自体が孤独、とも言えます。

基本的に1から10まで自分1人でコンテンツを作りますからね。

そんな中こうして会いに来てくれる人が居るというのは本当に嬉しいなぁって、

移住してからは素直に思えるようになってきたんですよね。

ぼくは1人じゃないみたいです。

ありがとうございます。

来年もお会い出来るように、コツコツ頑張っていきますね。