みなさんこんにちは、どんな「遊び」にだって『質』があると思っているぴーすけです。

威勢よくニャーニャー言っている人ほどモフモフに違いない


なんか、匿名のアカウントほど実名の人の記事を「中身の無いポエム」呼ばわりするじゃないですか。

まぁ、それがたとえ事実だったとしても、ぼくにとっては『何を言っているか』じゃなくて『誰が言っているか』が大切なんですよね。

だから、書いている人の姿が見えないことのほうがよっぽど「実体の無いポエム」です。

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というか、相変わらずネット界隈では顔を見せずに遠くからニャーニャーうるさい人が多いじゃないですか。

声ばっかりが大きくて、安全地帯から言葉をぶつけて、そしてケタケタ笑うという「低品質な遊び」に時間を費やしているような、そんな人種。

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そういう人に限って、近くで見たら弱っているんでしょうね。

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匿名という、モフモフの毛皮がなければ寒くて何もできないほどに。

ぶっちゃけ、実名のほうが素っ裸で凍える瞬間も多いんですけど、天気の良い日はメチャクチャ気持ちが良いですよ。

単純に、そういう人のほうが面白いし、遊びとして質が良いってぼくは感じますね。

ま、ぼくは同じようにに体を張っている人のほうを尊敬するのは至極当然なワケでして。

別に誰が何を言おうが自由なんですが、聞くべきに値するかはやっぱり「誰が」という入り口で判断するべきだとぼくは考えています。

とにかく、真摯にブログを書き続けていると前述のようなノイズがたくさん耳に入ってくると思うんですが、発信者は外野の声に惑わされないようにしましょう。

むしろ届けるべき人に届けているか、そちらにどうすれば届くのかという、インプットよりアウトプットの方向に集中するべきですね。

いかがでしょうか?とりあえず、ぼくはそう思いますよっと。

ということで、今回は以上です。それでは、また!